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プロテクションフィルム施工!【フィアット500ドアステップ】2017.08.02

本日はプロテクションフィルムの施工例です。今回はフィアット500のドアステップにプロテクションフィルムを施工させていただきました。
カットデータのない車種でも、カーゴシゴシではワンオフ施工といって型取りから車種に合わせたオリジナルカットプロテクションフィルムを作成し施工いたします。



まずは施工前の画像です。フィアット500純正のスカッフプレートがついていますが、ドアステップに靴がコツコツあたる場所をカバーすることができていません。
お客様との打ち合わせにて、ご希望のガード範囲を伺いプロテクションフィルムを貼っていきます。

プロテクションフィルムのワンオフ施工開始!
まずは型取りから。



このように、型取り用紙を貼り希望の形状にラインを入れプロテクションフィルムのカットラインを決めます。
たいしたことではないのですが、型取り作業の詳細は企業秘密ということで・・・。



カットラインが決まりましたら、型紙をプロテクションフィルムに貼り付けカットします。
すると、フィアット500専用の、お客様の希望した範囲をガードする、オリジナルプロテクションフィルムが完成します。

カットが完了すると、プロテクションフィルム施工に入ります。
ドアステップやドアエッジ、リアゲートトランクなどは、ドアノブ(ドアカップ)に比べ、プロテクションフィルム施工難易度は低いです。
ですので、施工するためのプロテクションフィルムの型取り・カットが終わるとその後の作業は比較的スムーズに進みます。



さて、施工後の画像です。
どこからどこまで貼ってあるかわかりますでしょうか?

貼ってあることがわからないのがプロテクションフィルムの魅力です。
変わり映えのない画像でブログ泣かせなのがプロテクションフィルムの魅力です。












角度を変えて撮影してみましたが、プロテクションフィルムに保護されている範囲をうまくお伝えすることができません。
上記にある、カットしたプロテクションフィルムの画像にあるものがこのドアステップに施工してあります。

これで、車の乗降時に靴が、ヒールが、それ以外の何かが、当たったとしてもすべてプロテクションフィルムの上にキズが付くだけですので、ボディを完璧に保護します。

今回のドアステップはドアを閉めると見えなくなる個所ですが、ボンネットなどの車両外側にプロテクションフィルムを施工しますと、鳥フンはもちろん、鉄粉ペンキミストなどが付着した際もボディまで痛めつけるほど浸食されることはありません。

プロテクションフィルムにキズが付いたら、汚れたら・・・
プロテクションフィルムは特殊な糊を使用しているため、綺麗に剥がすことができます。ですので傷ついても汚れても剥がせば元通り。

プロテクションフィルムの性能・スペックなどの詳細は当店HPのプロテクションフィルムのページにてご説明させていただいております。

プロテクションフィルムの施工事例は、ブログの施工事例集から随時更新させていただいております。

まずは、お気軽にご相談ください!!!

19:07 | コメント (0)

プロテクションフィルム施工事例集その12017.07.08

本日は、カーゴシゴシで施工したプロテクションフィルムの施工事例をご紹介いたします。
ドアノブの爪キズ防止からボンネットの飛び石防止、サイドステップの靴キズ防止まで、プロテクションフィルムはありとあらゆる場所に施工可能です。




こちらはトヨタ・アクアのドアノブ部分の施工です。カーゴシゴシのプロテクションフィルム施工の中では王道の施工箇所になります。
画像の通り、言われなければ貼ってることがわからない仕上がりとなっております。ここまで目立たないのプロテクションフィルムは車種ごとに違うプレスラインに合わせた1台1台オリジナルのカットデータを使用しているからです。





一歩離れるとこの通り。
ドアノブにプロテクションフィルムが施工してあることは気付かないレベルの仕上がりとなります。爪キズの悩みから解放されるための新車時施工でした。





こちらはホンダ・バモス。ドアノブ(ドアカップ)の形状は様々です。このバモスも特徴的な形状ですが、カーゴシゴシのプロテクションフィルムでは全車種対応です。
もし、古い車や希少車両などでカットデータがない場合、一から型取りを行いワンオフ施工いたします。ドアノブ部分に関しては追加料金無しです。
このバモス、プロテクションフィルムを施工してある部分のほうが艶が出てしまうくらいの仕上がりとなりました。




こちらは日産・セレナ。ドアノブのプロテクションフィルム施工で難易度の高い形状がこのハンドルタイプと呼ばれるもののドアカップでお椀型をしております。
そして最近の自動車はほとんどがこのタイプを採用しておりますね。
プレスラインに合わせたカットフィルムは施工がとても難しいため(お椀型なのでしわが寄りやすい。)一般ユーザー向けに販売しても施工できない場合が多いです。
汎用品でないカーゴシゴシの車種専用プロテクションフィルムは専門店施工をおすすめいたします。




日産・セレナの一歩引いたところからの1枚。
プロテクションフィルムはどこに貼ってあるでしょうか??




こちらはホンダ・S660。ものすごく特徴的な形状です。こちらはドアノブ(ドアカップ)の奥行きが深く、カットデータもなかったため型取りからのワンオフ施工となりました。
この形状は、型を取ってしまえばプロテクションフィルム施工自体は難易度は高くありません。




ホンダ・S660の一歩引いた画像。車体カラー問わず、プロテクションフィルムは目立たず施工可能です。




こちらはレクサス。レクサスのドアノブ(ドアカップ)は画像のように特徴的で、プロテクションフィルムのカットフィルムはイナズマ型と言いましょうか少し変わった形になります。
ただ、この特徴的なプレスラインのせいか、プロテクションフィルム施工後は他の車両によりもさらに目立ちません。




このレクサスはドアエッジにもプロテクションフィルム施工いたしました。
この部分にメッキタイプのものやボディ同色のゴムモールを装着している車両をよく見かけますが、「ホントは目立たず保護したい」のであればプロテクションフィルム一択です。




レクサスのドアノブ&ドアエッジ、プロテクションフィルム施工後です。これで、ドアエッジの塗装欠けの心配なしです。




こちらはトヨタ・プリウス。ボンネット一枚まるまる、飛び石保護のためにプロテクションフィルム施工いたしました。
カーゴシゴシで使用しているプロテクションフィルムは艶がすごいです。ボンネットのような平面の広い部分にプロテクションフィルムを施工しますと、純正塗装の状態よりもコーティング施工後よりもつやつやになります。




ボンネットのような場所にプロテクションフィルムを施工する場合、画像のような角の部分はフィルムを巻き込むとシワになる場合があります。もちろん巻き込んで施工する方法もありますが、カーゴシゴシでのボンネットプロテクションフィルムの通常施工は目立たずきれいな仕上がりとなる画像のような切り込みを入れた施工法を採用しています。もちろんボンネットの角以外の縁はきれいに巻き込んで貼っておりますので、ドアノブ同様、プロテクションフィルムが貼ってあるなんて気づかれない仕上がりとなります。




さらにトヨタ・プリウスの続きです。ドアノブ(ドアカップ)にもプロテクションフィルム施工させていただきました。




どの車種どのカラーでも、プロテクションフィルムが貼ってあることは目立ちませんが、パールホワイトは特別よくなじんでわかりにくいと思います。




さらにさらにトヨタ・プリウスの続きです。リアゲートにもプロテクションフィルムを施工させていただきました。
この場所はゴルフをされている方がゴルフバックのキズ防止のために貼られるパターンが非常に多いです。プロテクションフィルムは400%に伸びる特性もあるほどなのでゴルフバッグがガツガツ当たったくらいではボディにキズは付きません。




さてさて、このトヨタ・プリウスのリアゲート。どこまでプロテクションフィルムが貼ってるでしょうか??


今回はここまでですが、カーゴシゴシでのプロテクションフィルムの施工例はまだまだあります。
随時更新していきますのでよろしくおねがいたします。。

プロテクションフィルムの詳しい性能は当HPのプロテクションフィルムのページをご覧ください。

http://car-goshi-goshi.com/protection-film/

11:05 | コメント (1)

車のドアノブの爪キズにはプロテクションフィルム2017.06.26

本日は、ドアノブの爪キズでお悩みの方に効果的なプロテクションフィルムのお話です。

プロテクションフィルムとは?



プロテクションフィルムは愛車をキズや汚れから守るための特殊フィルムで、約4倍にも伸びる非常に柔軟性と、貼ってある事がわからないほどの透明度を併せ持った、高分子ポリウレタンフィルムです。
フィルムの厚さは、食品用ラップの15倍もある約150ミクロン(0.15ミリ)もあります。
150ミクロンの厚さと柔軟性を持ったフィルムに、時速200キロの飛び石にも耐え得る特殊な衝撃吸収の接着層を組み合わせることで、愛車を守ります。

こんな高機能のプロテクションフィルムをカーゴシゴシでは主に「生活キズ」防止としてお客様におススメしております。
ドアノブの爪キズ。



気になる方は多いのではないでしょうか?

ドアノブ用のプロテクションフィルムですが、カーショップにも売っていますし、今ではメーカーのオプションカタログに掲載されている車種もあります。
そんな中、カーゴシゴシのプロテクションフィルムは何がすごいかというと、ドアノブ部に施工しても貼ってあることが全く目立たないんです。



この画像。ドアノブ(ドアカップ)の爪キズ除去後、プロテクションフィルムを施工したものです。
どこに貼ってあるかわかりますか?
・・・目を凝らせばわかりますね笑








このように、カーゴシゴシのプロテクションフィルムは全く目立たず愛車のドアノブ(ドアカップ)を爪キズから守ることができます。

その秘密は、車種専用のカットデータにあります。
通常のカーショップで販売されているフィルムは汎用品でどの車種にもおおよそ合うように適度な大きさ、適度な形にカットされたものが販売されています。
また、ディーラーオプションなどのメーカーカタログに載っているようなフィルムは、車種専用ではあるのですが誰でも貼れるように施工難易度を落としたものになっていますので、ひとまわり・ふたまわり小さいサイズで貼りやすいものになっています。ですのでドアノブまわりに貼ってあることがわかりやすく、一回り小さい分爪キズからも完全にガードすることができません。

それがいけないことではないのですが、カーゴシゴシでは「貼ってあることがわからず、なおかつ爪キズからがっちりガードする」ということを最優先にしておりますので施工難易度は高いですが車のドアカップのプレスラインぴったりに合わせたカットフィルムを使用しております。



ちなみに、施工難易度の高さはしこたま練習を繰り返すことでカバーいたしました♪

さらに、当店使用のプロテクションフィルムはフィルム自体の機能性も優れております。

・フッ素加工による防汚機能(撥水機能)
・スクラッチ傷の自己修復機能

など、非常に良い製品となっています。そして、カーゴシゴシは施工実績も豊富で大手自動車ディーラー様にも採用していただいております。

気になる方はぜひ!お気軽にお問い合わせください♪
ホームページのプロテクションフィルムコーナもぜひご覧くださいね。
http://car-goshi-goshi.com/protection-film/

施工事例はこちら!
http://car-goshi-goshi.com/blog/2027.html

16:55 | コメント (0)

カーゴシゴシのプロテクションフィルム2012.03.02

レポート第一弾!
ドアノブプロテクションフィルム(PPF)です。

カーゴシゴシはドアノブ施工1箇所¥3,150。
カーショップでは2箇所セット¥600~¥700。

・・・なぜ、ゴシゴシのPPFがいいのか!?
市販品を買ってきました!ちょうど、ゴシゴシにもエルグランドのPPFの余りがあったので2つを比べました!

エルグランド対応のフィルムをカーショップにて購入。




ゴシゴシのフィルムのPPFの上に市販品を張ってみました!赤がカーゴシゴシPPFで黒が市販品PPF。



大きさの差は一目瞭然!!

 

 

まとめ

○カーゴシゴシPPFの良い所
・車種別カットフィルムだからすべての車種ごとにジャストフィットしたものを施工できます。
・ドアカップのほぼ全域をカバーするので、爪キズを完璧に防ぎます。
・1枚貼りなので、施工後も貼ってある感は皆無!
●カーゴシゴシPPFの悪い所
・施工には技術が必要
・そのため施工工賃がかかるので市販品より割高

○市販品PPFの良い所
・3分割されているので誰でも施工できる。
・2箇所セットで700円程度と格安!
●市販品PPFの悪い所
・汎用品のためすべての爪キズをカバーすることができない。
・ジャストフィットではないため、透明フィルムでも多少の貼ってある感がでてしまう。

結論
ドアノブにPPFを貼るということは「爪キズからボディを守りたい」という気持ちが大前提にあると思います。
その願いをかなえるにはやはり、「その車種ごと」、に用意されたフィルムを貼る事がもっとも効果的な方法だと思います。ですので。。。

★市販品PPFに向いている方
・何事も安く!がモットーの方
・「ある程度」保護できればいい方

★カーゴシゴシPPFに向いている方
・ドアノブに付く爪キズが本当に嫌な方
・キズを防ぎたいけど、何か貼ってあるというのが分かってしまうのも嫌だという方

 貼ったのに、貼っていないところの傷を気にしないといけない・・・
それでは貼ってない場合と全く同じ悩みを抱えたままになってしまうのではないでしょうか?

「キズが嫌っ!」
それなら迷わず、カーゴシゴシのPPFですっっっ!!!!

15:10 | コメント (0)

PPF。2011.12.10

こんにちは。
くそ寒い毎日になってまいりました。。。

今日は、メンテナンスのエスティマを仕上げまして、トラックのフロント部分にプロテクションフィルムを施工しました。
写真を撮り忘れて納車してしまったので何もありませんが・・・
トラックなど、高速道路をよく走行する車はフロントのPPFは絶大なる効果があります!
ハイエースなどの箱バンもボンネット部分が飛び石でポツポツ塗装がはげたりしていませんか??

こういった車のボンネットは小さいですし、施工費用も安いです。
飛び石くらいまくって再塗装に出すなら・・・・・!?
PPFで初期投資しておいたほうが後々安いです。

僕も手術しましたが、
一生コンタクトをする生活よりも、一発お金を出してレーシック!!!!


といったところでしょうか(笑)
見積無料!!お待ちしています!!


さて、今日は高校の野球部の後輩の結婚式二次会☆
飲みすぎ注意!豪華景品を引き当てて、しっかり祝って帰ってきます♪♪♪

16:52 | コメント (2)

ペイントプロテクションフィルム。2011.09.03

さて、昨日の続きです。

ペイントプロテクションフィルムとはなんぞや??という方に、最高峰メーカー「XPEL」のサイトから抜粋で。



自動車業界の革命「今まで見たことのない最高の製品であろう・・・」

「ペイントプロテクション・フィルム」は1枚の透明な特殊フィルムで塗装面をコーティングすることで飛び石やキズから愛車を守る新しい発想のボディー保護アイテムです。
フィルムはトップコート・フィルム・粘着層からなる3層の透明フィルムであり、その材質は耐久性、耐摩耗性に優れた特殊ポリウレタンを採用し、施行部分も目立つことはありません。
そして、最大の特徴はフィルムを剥がしても、施行前の状態に戻すことができ、フィルム・糊が施行箇所に残りません。
またフィルムは高い収縮性を持っているので、これまで不可能と思われていた複雑な形状のバンパーやドアノブ・ヘッドライトなどの3次曲面に施行が出来ます。もちろんボディー全てにフィルムを施行することも可能です。
ペイントプロテクション・フィルム4つの特徴
耐久性・柔軟性・作業効率、そして高品質な仕上がり

※クルマのために設計・開発された耐久性。
※様々な車種に対応した豊富なプレカットデータ。さらに微調整も可能な柔軟性。
※フィルムを熟知したインストーラーとその片腕となる専用サプライによる作業効率性。
※誰もが驚き感動する高品質な仕上がりは、今までに無い新たな製品です。


アメリカでは20年以上も前から浸透してるこのペイントプロテクションフィルム(以下PPF)。
施工にはかなりの技術が必要です。
しかし、ゴシゴシは、本場アメリカのXPEL講習も受けた経験があり、施工台数・施工技術ともに業界の誰に聞いてもNo.1といわれるトレーナーに指導いただき、技術を学びました(正確に言うと現在進行形です)
そして、XPEL正規施工代理店にのみ与えられる「プロフェッショナル・インストーラー」の称号をいただきました☆


PPFは飛び石などが当たったり、バンパーをこすったりして傷がついてしまったらはがせば新車に戻ります!
一番気にされる、「貼ったら見栄え悪くなるんじゃないの??」という質問。。
まったく分かりません!というか貼ってあっても言われるまで気づかないと思います(笑)
ゴシゴシマイカーにデモ施工してあるのでぜひ見に来てください☆

コーティングでのお問い合わせでよく「飛び石」を防ぎたいから、とか「キズつけたくないから」という方がみえます。
ガラスコーティング施工でも何もしてないよりははるかに防げますが、やはり100%ではありません。

美しさや、見惚れるような撥水などで愛車をキープしたい方はガラスコーティング、

とにかくキズや飛び石などの生活キズから愛車を守りたいというかたはPPF、

愛車を大切にしたい、守りたいお客様へ。カーゴシゴシからの提案です☆


PPF業界の最大手!製品の質・技術全てが業界トップ!マットにするステルスフィルムや、
ヘッドライトスモーク、カーボンなどカスタムにも対応!
XPELペイントプロテクションフィルム
XPEL JAPAN   http://xpeljapan.com/


国産車のPPFプレカットデータを開発!今まで外国車が主流だったPPFを国産車にも施工可能にしました!
ユニグローブ ペイントプロテクションシステム
UNIGLOBE   http://www.uniglobe-pps.com/index.php





12:00 | コメント (0)

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